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「明日この世を去るとしても、今日の花に水をあげなさい」 樋野興夫





自分の命に直面して思い当たります。


自分は、自分自身のためだけには生きれないということ。


言葉の処方箋は、確実に気づきと心の痛みの緩和に
なるのです。




http://ameblo.jp/siawasebook/entry-12273399834.html





JUGEMテーマ:自分が読んだ本



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